ESG経営アプローチにおけるPMOプロフェッショナルサービス事業・エイジングケアによる社会貢献を目指すコスメティック事業で社会貢献の株式会社MAGIE(マジ)

株式会社MAGIE


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はじめまして。
株式会社MAGIE(マジ)の代表取締役社長をさせていただいておりますPMOプロフェッショナル・コンサルタントの 小野 健志(おの たけし)と申します。

20代より社会インフラの領域におけるシステムエンジニアリングに従事してきた経験の中で、様々な業種業態の特徴や課題へのソリューションプロジェクトを経験し、2006年3月に東京青山にITサービス会社を立ち上げたころは、オープンシステム/スクラッチアンドビルドにおけるプロフェッショナルとして、従事するプロジェクトに夢中になっておりました。

そうやって、システムソリューションが事業課題の改善のツールであったという経験を多く積むことで、自然とコンサルティグの視点が培わられたのだと思います。その後、我々が住む地球環境を守ることは、CSRでというより、よりダイナミックで積極的な経済的なモチベーションによりこそ成すのだと気づき、そうした方向性のコンテンツにおけるソリューション支援事業を徐々に展開していきました。その中で、コスメティックベンチャーもあり、そこでは、女性の加齢に対する改善がもたらす社会への影響に着眼することの意味が見えてきました。日本の環境技術の戦略支援や、海外ファンドによる再生可能エネルギー事業への投資におけるデューデリジェンスサポートも手掛けたりもしました。すべては未来へ続く持続可能性への寄与がキーワードでした。

そして、人生100年時代、国連が掲げる2030年までに達成する17の目標指針のフレームワークを通して、突入するESG経営への流れ。

個人レベルで人生を豊かにしていただくことにおいてのプロジェクトとして、40代からの女性を豊かにすることに貢献できるエイジングケアスキンケア化粧品の開発を手掛けることをファーストプロジェクトとして、2017年12月に弊社、株式会社MAGIEを立ち上げました。そこで私自らプロジェクトマネージャーとして、製造販売責任者として、リサーチを繰り返し一年6ヶ月の開発を経て、2019年の5月に軽井沢オーガニックラボスキンケアシリーズを生み出すことができました。 そうした経験は現在の私のPMOスキルを大きく進めることができ、高齢者も子供も若者も大人も皆が生き生きと過ごす社会への一つの貢献ソリューションとして、美容ビジネスにおける自分たちのアプローチがようやく固まってきたと思っています。

これからの資本主義経済は社会還元型が基本になります。
短期的なものではなく中期的なアプローチが、事業体が存在し続けるためには必須になる時代に突入します。 官公庁向けプロジェクトのPMOプロフェッショナルサポートサービスを始め、あらゆる分野のプロジェクトにおけるPMOプロフェッショナルとして、もっと社会に積極的に貢献することで、この持続可能な資本主義経済へ移り変わる時代における支援サービスを世の中に提供できることを目指して。

これがMAGIEの2ndフェーズのメインテーマになります。

時代の変革期にこそ、必要なノウハウは今後、持続的にニーズが生まれ続ける時代に突入しました。 私たちは、ESG経営へのアプローチを最適化する、あらゆるアイデアやノウハウ、テクノロジーや、プロジェクトが最適化されるためのPMOプロフェッショナルサービス事業と、エイジングケアへの悩みへの一つの答えとしてのコスメティック事業を展開してまいります。


令和元年11月20日